トマス・バーニー博士の量子生物学

学び

こんにちは。マスターふぅです。

先月の胎内記憶研究の池川明先生とトマスバーニー博士(トロント大学脳神経外科医)の講演会は、目からウロコの内容で、かなり難しい量子生物学の内容もマッチーこと町田先生の解説のお陰で、とても分かりやすかったです。

今回の講演会では、『量子力学は、物理学や生物学の新しい地平を開く』という事で、

私達の思考が物質界にも影響している。これは、皆さんにも体験がある引き寄せ現象に通じるものです。

でも、トマスバーニー博士は、この現象を科学的見地から紐解いてくれました。

私達の細胞の中にある微小管(写真の16)の付帯現象に、意識、記憶が存在している。それは、私達動物だけでなく植物にも‼︎

脳はリズムが深いレベルの微小管振動に由来している。そして、それだけでなく、微小管が私達の意識。支配する事を示唆している‼︎と(驚)

微小管の中では、ナノスケールで量子コヒーレンスが起きている‼︎と。

ますます、意識(胎内記憶含む)が量子力学的に説明付けが出来てきて、実は、意識・心が宇宙の至る所に存在している‼︎とのでは⁈と分かってくる予感(*≧∀≦*)

⑯が微小管。動物にも植物にも存在します

多くの人達が、コレを理解出来たら、亡くなった人とも繋がれる!そんな豊かな世界になれば嬉しいなぁ♡

ちなみに、私は亡くなった方から、リアルにスマホを通じてメッセー貰ったりしてます。文字化けして読めませんが()笑笑

でも、メッセージの内容が読めなくても、とっても温かい気持ちになれるのです。

カラダが無くなってしまって、視覚では確認出来なくなっても、通じ合えてる感覚(^。^)とても有り難いと感じるマスターふぅでした。

今日もご訪問ありがとうございました。

感謝。

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