もう勘弁して destiny21

天命歴

おはようございます。

胎内記憶教育Ⓡの観点から、あなたが決めてきた《いのちのやくそく》を紐解くコーチ・

マスターふぅです。

50日チャレンジ 私というカラダ・ココロを作った軌跡、世界観を毎日1投稿で綴ってゆきます。

毎朝9時に投稿してます。

海に潜るのも、その仲間たちも、大好きでもうこれからの人生、これ一本で生きていけたら♡

と思い、父にその事を話してみたら一笑され、相手にされなかった。

そりゃ、そうか。証券マンの父は堅実だ。

私が、パチンコ屋でアルバイトしていた時にも、怒っていた。。。。

『そんな治安の悪い環境でバイトするな!!!』と、ごく一般的な父親なら言いそうだが、

父は

『パチンコ屋でバイトするぐらいなら、サラ金屋の方がまだお金の勉強できる!!!』と

言い放った(笑)さすが我が父。

話しが飛ぶが、その頃私の霊的感覚はMAXで、パチンコ屋でのバイト先でも結構体験した。

パチンコ屋のオーナーは韓国人で、店の2階以上はその家族や従業員の住まいでもあった。私は、たまに休憩時間、その2階に行くのだが、そこはまるで韓国そのもの、実際難波のど真ん中にある店だったが、まるでドラえもんが出すどこでもドアの如く韓国そのもの(当時韓国には行ったことなかった私だったが、多分こんな感じ的な)そして、そこに住まわれている幽霊さんも勿論韓国の方(笑)多分ご先祖様?

本当に、頻繫に起こる霊的現象は、もはや毎日当たり前の事。

車を運転していても、あまりにも鮮明に見えるのでホンモノの人間のように見えて急ブレーキをかけるのも日常。そんな時は、大体ガードレールにお花がお供えされていたりと。

でも、私がまた厄介なのを連れて電車に乗っていた時に、ちょうどそれが見える男の子が居て、私にとても気の毒そうな面持ちで見てくれて、私も『あっ、あなた分かる人?そうなんよね。もうっ、鬱陶しいわぁ』とアイコンタクトを取ってみたり。

あーっ、数え切れないほどのその手の体験はあるけれど、インドネシアのパラオ諸島に潜りに行った時も海の中で、色んな人達の声やら聞いた。そんな時は、何十年か前に戦地になったこの海でダイビングを楽しんでる身分の自分に申し訳なさを感じたりした。

この二十歳前後の私。今思えば、自分軸がしっかりできてなくて結局beingにつかれたりしてたんだ。

瞑想家の上田サトシ先生がいつも言う『しっかりとグランディングして、自分をプロテクションしていないと、あっという間につかれる。』

最近でも、自分の本当の気持ちではないのに、人に誤解されるような言い回しをしてしまって破綻寸前の人間関係に陥ったことあった。きっと、あれは乗っ取られてたな。

うん。頑張って瞑想続けよう

(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

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